2007年11月23日

今年の流行語大賞にキカーンがノミネートもされませんでした。〜とりとめのない近況報告〜

この時期になると流れ出す・・・
B’Zの

いつかのメリークリスマス・・・
この曲を聴くたびに僕は想うんだ・・・
荷物抱え電車に乗る彼氏。
中身は、彼女のほしがっていた、、、

椅子

って稲葉さん、荷物でかすぎ!!
今井Kでございます。

いやぁ、ご無沙汰してます、
最近ありがたいことに読者諸兄から電子メェルを戴きます。
「あんた今何してるの?」
「もしかしてまたスパイラル?田原?」
「死んだか?」
「時々2ちゃんに書き込むなよWうぜーな酉位つけろやハゲ」
と大変胸糞が悪くゲフゲフいや、心あたた・・・温まるお手紙ばかりな
勤労感謝の日ですが
勤労してないので感謝されませんね、むしろ罵られたり
蔑まれたり・・・



皆僕に優しくしてえぇ!!
posted by 今井K at 20:53| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月06日

2ちゃんのレスで感心した。

リロイ・ジョーンズの名言
---
奴隷は、奴隷の境遇に慣れ過ぎると、驚いた事に自分の足を繋いでいる鎖の自慢を
お互いに始める。どっちの鎖が光ってて重そうで高価か、などと。そして鎖に繋がれて
いない自由人を嘲笑さえする。

だが奴隷達を繋いでいるのは実は同じたった1本の鎖に過ぎない。そして奴隷は
どこまでも奴隷に過ぎない。

過去の奴隷は、自由人が力によって征服され、やむなく奴隷に身を落とした。
彼らは、一部の甘やかされた特権者を除けば、奴隷になっても決してその精神の自由
までをも譲り渡すことはなかった。その血族の誇り、父祖の文明の偉大さを忘れず、
隙あらば逃亡し、あるいは反乱を起こして、労働に鍛え抜かれた肉体によって、
肥え太った主人を血祭りにあげた。

現代の奴隷は、自ら進んで奴隷の衣服を着、首に屈辱のヒモを巻き付ける。そして、
何より驚くべきことに、現代の奴隷は、自らが奴隷であることに気付いてすらいない。
それどころか彼らは、奴隷であることの中に自らの唯一の誇りを
見い出しさえしている。

・・・だそうです。
世界一の云々な鎖って感じなのでしょうか?










upsold「アップソールド」
自虐の歌







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そんな皆さんへ冬の新作!!
(結局これかよ)
posted by 今井K at 07:27| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近思っている事とか。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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